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注意:音量には十分お気をつけて!

宇多田ヒカル

Automatic発表時、当時15歳だった彼女の年齢に
度肝を抜かされたこと、今でもはっきり覚えています。

それから時を経て、
彼女もすっかり大人の女性に。


ウタダと言えば、自分の中で非常に印象的な
“サビ歌詞革命”、“多重コーラス録音”。

現在の音楽シーンに多大な影響を
彼女ひとりの手で与えたと言っても過言ではない程の
アーティストだと感じています。


そんなウタダさん、帰国子女ということもあってか、
その掴み所のないフランクな性格に賛否が分かれることも
あったりしますが、ホンマもんのアーティストとはそういうもの。


今後もその才能を存分に披露してくれること、
大いに期待してます^^


“Flavor Of Life -Ballad Version- ”



以下、
Wikipediaより。

宇多田 ヒカル(うただ ヒカル、Hikaru Utada、1983年1月19日 - )は、日本の女性シンガーソングライター。本名、宇多田 光(読み同じ)。愛称はヒッキー(Hikki)。

アメリカ合衆国ニューヨーク州出身で、デビュー当時はアメリカと日本の二重国籍だったとされるが、その後については公式の発表はない[3]。2000年頃の日本のR&Bブームに大きな影響を与えた。


・音楽性
ほぼ全ての曲で作詞、作曲を手がけ、多くの曲で編曲も自ら行う。アルバム『ULTRA BLUE』以降はプログラミングも自ら行っている。

早熟な音楽家の近年代表例である彼女だが、雑誌のインタビューで絶対音感を持っていることを否定しており、「音がみんなドレミで聴こえるなんていただけない」といった趣旨の言葉をつづけている。

初期のころはR&B調の曲が多かったが、最近はポップ、バラードなどとジャンルが幅広くなっている。これは、本人曰く1つのジャンルにとらわれたくないからだという。2004年の海外進出後、しばらく浮遊感のある暗い曲が多かったが、2007年の『Flavor Of Life』でポップな作風に戻っている。デビュー当初から宇多田を担当している三宅彰は、宇多田のデビュー10周年の際に受けたインタビューで宇多田の変化についてコメントしている。デビューアルバム『First Love』から『ULTRA BLUE』までのアルバム4枚は誰に向けて書いたのか具体的に見える曲が多かったが、『HEART STATION』は顔の見えない不特定多数に向いていると述べている。三宅はこれを「10代は内面に向かいがちだったのが、20代半ばになり社会と自分というものを結びつけることができるようになったのかなと思う」と評している。続けて三宅は宇多田がデビュー当初から変わっていないところに、「声」を挙げている。曰く「音楽的な趣味も変わっているし、精神的にも大人になったし、見える景色も変わったでしょう。でも声の魅力と本質的な性格はあまり変わっていない」。

母の藤圭子が宇多田を演歌の陰鬱や悲しさに影響されないようにしようとした。ちなみに、彼女のカラオケの十八番はリトル・マーメイドによる「パート・オブ・ユア・ワールド」。

・影響
フレディ・マーキュリーを尊敬している。自身のサイトにおいて、好きなアーティストにナイン・インチ・ネイルズ、モーツァルト、ジミ・ヘンドリックス、バルトーク・ベーラ、レニー・クラヴィッツ、プリンス、エディット・ピアフ、コクトー・ツインズ、チック・コリア、ザ・ブルー・ナイル、ビョーク、TM NETWORK、尾崎豊、美空ひばりを挙げている。ツイッターではアット・ザ・ドライヴイン、マーズ・ヴォルタ、メタリカが好きだと発言。歌唱の面では元グルーヴ・セオリーのアメール・ラリューに強く影響を受けており、(自分の中で)師匠であると発言した。

・使用機材
エレキギターはテレビ出演時等、ギブソン・レスポール・スタジオの黒を使っているのが確認出来る。『Be My Last』はエレキギターで唄いながら創ったとも。作曲に使うのはMacで、使用ソフトはLogicとの発言あり。スタジオのエンジニアリングではPro Toolsを、昨今では活用しているらしい。キーボードはMac(主にノート型(恐らくMacBook、MacBook Pro))につなぐのはMIDIキーボード(PC-300)で、シンセサイザーとしてはKORGのTRITONを使っているという。最初のMIDIキーボードは、「Prisoner Of Love」のジャケット撮影時に偶然にも壊れた。それは5年間愛用したもので、チェコで仕事があった際も持っていったものである。TRITONは現在ニューヨークの自宅のトイレに置いてあるという。壊れても捨てられないほどの愛着がある機材は最終的にトイレに行き着く。


ここまで引用。

以上。



LEO今井

どや顔代表“LEO今井”。

異色の経歴を持つLEO今井。

彼のサウンドは新しさを存分に感じさせつつも
どこか懐かしくもあり心地よさを感じる曲が多い。

骨太なギター音のかっこよさはもちろんのこと、
何より彼のキャラを愛さずにはいられない。


“Tokyo Lights 2”
音量にはお気をつけて!



以下、
Wikipediaより。

LEO今井(レオ いまい / Leo Imai 1981年7月24日 - )は、日本のミュージシャン。
東京都杉並区出身。本名:今井 アレクサンダー レオ(Leo Alexander Imai)。
ロンドン大学を経て、オックスフォード大学大学院卒。

来歴・人物
父親は日本人、母親はスウェーデン人。日本語・英語の他、スウェーデン語やフランス語も習得しているマルチリンガル。小学生の頃にロンドンへ移り、その後日本やブリュッセルなどで生活する。

2006年に音楽活動を始めるため日本へ移り、インディーズで活動を始める。2007年にEMI Music Japanよりシングル「Blue Technique」でメジャーデビュー。2008年には、ZAZEN BOYSとして活動する向井秀徳・吉田一郎を迎えたシングル「Metro」や、メジャー初となるアルバム「Fix Neon」を発表する。2009年には、元SUPERCARのいしわたり淳治なども迎えたセカンド・アルバム「Laser Rain」を発表する。2010年に向井秀徳との新ユニットKimonosを結成する。


ここまで引用。

以上。
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