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Bullet For My Valentine

イギリス発メタルコアバンド、
Bullet For My Valentine(ブレット・フォー・マイ・バレンタイン)。

クオリティの高さはデビューアルバムから突出。

私自身、あまり縁のないジャンルですが、
激しいメタリックサウンドに乗せるメロディアスなボーカル、
貫禄十分、完成度の高い音には思わず愛聴してしまうほど。


音楽にジャンルは多数あれど、
聴く音楽をジャンルで限定するのは勿体無い。

改めてそう思わせてくれた彼らに拍手。


“Tears Don't Fall”



以下、
Wikipediaより。

ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン(Bullet For My Valentine)は、
ウェールズ出身のメタルバンドである。

概要
アイアン・メイデンやメタリカ、パンテラといったメタルバンドからの影響を前面に出した独特な音楽性を持つ。

1998年に結成され、12 Pints of my Girl Friends Blood、Jeff Killed John、Opportunity in Chicagoといったバンド名を経て、2003年からブレット・フォー・マイ・ヴァレンタインとして活動している。

2004年に本国イギリスで発表したミニ・アルバムが高い評価を受け、2005年のデビューアルバム『ザ・ポイズン - The Poison』がヒット。一躍若手人気バンドとなった。

SUMMER SONIC 2005に出演し初来日を飾る。

2008年1月28日、2ndアルバム『スクリーム・エイム・ファイア - Scream Aim Fire』をリリース。本作は、前作『ザ・ポイズン』のセールス記録を大幅に塗り替える作品となった。

2008年5月、サポートバンドとしてProtest The Heroを迎え『BULLET FOR MY VALENTINE Japan Tour 2008』の公演を行う。

LOUD PARK 08に出演。

2010年4月27日、3rdアルバム『フィーヴァー - Fever』をリリース。

2010年9月1日・2日にスペシャルゲストにBring Me The Horizon ・サポートアクトにCancer Batsを迎えて来日公演を行う。


メンバー
・マシュー・タック (Matthew "Matt" Tuck, 1980年1月20日 - ) - リードボーカル、リードギター、作詞
バンドの歌詞は主に彼が手がけた架空の物語や、前述の自らの喉のトラブルを唄った『デリヴァー・アス・フロム・イーヴィル』等、メンバーの実体験を中心としている。
インタビュー等の発言から生意気で好戦的なイメージを持たれているが、実際は控えめで大らかな性格らしく「僕を怒らせたかったら余程酷い事をしなければならない」と語っている。メンバーの中では酒もあまり飲まない(パッジに言わせれば「稀に酔った時は手が付けられない」ようだが)。

・パッジ (Michael "Padge" Padget, 1978年9月12日 - ) - リードギター
前衛的なギタープレイを信条としており、『スクリーム・エイム・ファイア』収録曲では度々活躍している。ジェイソン曰く「寡黙」。バンドでは最年長なのもあって、他のメンバーの相談相手になる事も多いという。
使用機材であるESP Michael Padget Vはかつてデイヴ・ムステインのシグネイチャーモデルであったDV8をモチーフにしている。

・ジェイソン・ジェイムズ (Jason "Jay" James, 1981年1月13日 - ) - ベース、ボーカル
スタジオアルバムにおけるボーカルは全てマシューのものだが、ライヴでは一部のボーカルを彼が担当。特に、マシューが喉を痛めてからは更にそのパートが多くなる。パッジとは喧嘩仲間。

・ムース・トーマス (Michael "Moose" Thomas, 1980年6月4日 - ) - ドラム
フューネラル・フォー・ア・フレンドのライアン・リチャーズ(Dr, Vo)と親交があり、公式写真で彼と共に写っていたり、スペシャルサンクスに彼の名前を挙げていたりしている。


ここまで引用。

以上。


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