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注意:音量には十分お気をつけて!

Heather Headley

Heather Headley。
かっこいい歌い方であり声である。
まちがいなくゴスペル声量だ。

なにより顔がかっこよい。


ここで紹介する曲は“He Is”

中盤から後半にかけてのストリングスとシンセの融合、
1拍で曲の展開が劇的に変わる様はアレンジだけではなく
なにより彼女の声の深みにより表現可能となるんだろう。

“He Is”のメッセージ、英語が分からなくても
力強い感情が伝わる素晴らしい表現力。

勉強になります。。。

その中でもずっとなり続けるハンドクラップ、
まさしくゴスペルには必須音です。

個人的にはハンドクラップとコーラスのみの
オケを聴いてみたい曲でもある。

その方がもっと凄さがわかるかも。


むふふな曲紹介、
テンクス to みぃたろう


“He Is”
音量にはお気をつけて!



以下、
HMV ONLINE
アルバム“This Is Who I Am”レビューより。

Jam&Lewisが「驚くべき声と才能」、Dallas Austinは「ヘザーは美しい声を持つ非常に稀なアーティストであり、
彼女との仕事では大いに啓発された」と言わしめたHeather Headley。彼女はミュージカル「Aida」で主役を演じ、
Tony賞を受賞、実力と経歴は申し分のないアーティストだ。

その彼女が遂に音楽界にまで才能を誇示するときがやってきた。

このデビュー・アルバムには上記のプロデューサーのほか、
Shep Crawford(Deborah Cox、Whitney Houston)、Britani's D'Influence(Shola Ama、Mark Morrison)を迎え、
自身もソング・ライティングに参加。
ギターにはKeb Mo’、ジャマイカのダンスホール・シーンからChuckie Starとゲストもこだわりの人選だ。

Jam & Lewisがプロデュースした"I Wish"は、
彼女が一人舞台に立ち観客一人一人に心を込めて唄っているような感動的なバラード・ナンバー、
かわって"He Is"は、かっこいいスロー・ファンク・ナンバー。
太い声からキュートな声まで変幻自在で、舞台での経験が芯にある正統派ソウル・シンガーという印象だ。

個性的なアーティストが多い最近のR&B/Soulシーンにおいて、返って目立つ存在になりそうだ。

ここまで引用。

以上。


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