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注意:音量には十分お気をつけて!

ザ・タイマーズ

ザ・タイマーズ。

聞き覚えのある声である。
清志郎さんだ。


ニュースで流れた訃報の後、
テレビで彼を見ていた。

多くの友が泣いていた。
そして彼の音楽が流れていた。

パンクを貫く
優しい目をしたロックンローラー、
あんたの音楽、
みんなの胸で鳴ってるぜ。



もう今は彼はいない。
ずっと夢見させてくれてありがとう。
“デイ・ドリーム・ビリーバー”
音量にはお気をつけて!



以下、
Wikipediaより。

ザ・タイマーズ(THE TIMERS)は、1980年代にデビューした日本のロックバンドである。


概要
1980年代、学園祭に多数飛び入り参加し、学生のライブを暴動ライブに変えた。1994〜5年頃、突如復活しツアーを行う。そして2005年、忌野清志郎35周年記念公演にシークレット・ゲストで出演、新曲を披露。バンドは現在進行形であることをアピールした。

1989年シングル「デイ・ドリーム・ビリーバー」 (モンキーズの楽曲「デイドリーム」の日本語カヴァー) でデビュー。発売当初、エースコックのスーパーカップCMソングに使われヒットした。また、2006年にサントリーモルツのCMでも使用された。

主に洋楽の和訳やオリジナルの詞を加えるなどして活動。大学の学園祭に飛び入り出演し、騒動を巻き起こすなどして話題になった。


メンバー
メンバー全員がいわゆるドカヘル(土木作業用のヘルメット)を被り、「現場でサボって音を鳴らしているうちに出来上がった」バンドとして登場。しかしサングラスもかけ、手ぬぐいで鼻から下を覆ったその風貌は学生運動を行う新左翼活動家のパロディにも見えた。一応ザ・タイガースのパロディバンドということになっており、それぞれがジュリー(初期リーダー)、トッポ、サリー、ピーを思わせる名前である。

ゼリー(ボーカル・ギター)
トッピ(ギター)
ボビー(ウッドベース)
パー(ドラムス)
なおメンバーのゼリー・トッピ・ボビー・パーはそれぞれ忌野清志郎・三宅伸治・川上剛・杉山章二丸にそっくりな友人であり、本人はあくまでも同一人物である事を否定している。

ここまで引用。


以上。


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