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いい曲音楽生活宜しくどうぞ。随時更新。


注意:音量には十分お気をつけて!

Cocco

いい表情してますCoccoさん。

作った顔ではなく素の顔。

あまりにも強烈な世界観を持つ彼女は
バックボーンを知らずとも
表情だけでそれを感じることができる。


まさしくオーラである。

オーラの泉である。

彼女こそきっと何かが見えてるはずだ。。。


個人的に一番好きなCoccoは
くるり岸田さんとのバンド、SINGER SONGERでの“初花凜々”、
このPVの彼女の表情。

これまでに観たことのない表情、
そんなCoccoの一面が垣間見れる映像である。

表情フェチな私。


彼女の曲で
一番好きな曲は“Rainning”。

セブンスコードっぽい曲ではあるが
歌詞とのアンバランスさが逆に世界観を広げている、
おっさんはそんなことを勝手に想像してしまう。

しかしここでは
“強く儚い者たち”

とにかくCoccoの表情が凄まじい。
この表現が正しいかどうかはわからないが凄まじい。。。
私は表情フェチなんです。

要チェック映像。


“強く儚い者たち”
人は強いものよ そして儚いもの。
音量にはお気をつけて!



以下、
Wikipediaより。

Cocco(こっこ、1977年1月19日 - )は、日本の女性シンガーソングライター、絵本作家。沖縄県立開邦高等学校芸術科美術コース卒業。沖縄県那覇市出身。スピードスターレコード所属。血液型はO型。
本名は非公開であるが、祖父は沖縄芝居役者の真喜志康忠。映画『大丈夫であるように -Cocco 終らない旅‐』の中で祖父(映像と字幕で登場)と子供について語っている。

概要
Dr.StrangeLoveの根岸孝旨、長田進などがサポートメンバーになることが多く、ほとんどの曲はCocco本人の作詞作曲だが、一部は彼らや他の作曲家の作曲もある。
例えば、代表曲「強く儚い者たち」の作曲者は柴草玲、そのほかにも、成田忍や松本二郎などが作曲を担当しているなど、他の作曲家から曲の提供を受けることも多かった。

デビューのきっかけ
プロのバレリーナになることを目指してバレエオーディションを多数受けていた。姉が読んでいた雑誌にビクターの音楽新人オーディションの案内が載っており、「賞金によってバレエオーディション会場への旅費を稼げる」ことと、「東京での音楽オーディション二次審査になれば旅費が支給されるためついでにバレエオーディションを受けてこられる」ことから、応募をした。そのオーディションでは入賞はしなかったが、「印象が強かった」とのことでビクタースタッフにより後日スカウトされた。


ここまで引用。

以上


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