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注意:音量には十分お気をつけて!

KOKIA

お気に入り曲は
“かわらないこと〜since 1976〜”

歌詞が泣ける。

「私を見ていて。
これが気持ちだから。
ありがとうの代わりに私を見ていてね。」


人間みんなわがままである。
その時だけの感情で物事を決めつけてしまうことが多い。

でもそんなんじゃない。

みんなの気持ちを背負ったこれからの自分の姿を
見てもらえばいいんだ。
人の生きる道って未来に続いていくんだ。
そしてその未来、みんなに感謝を返せばいいんだよ。

そんな思いを歌詞から受けとることができた。

素晴らしいメッセージ、
ありがとう。


“かわらないこと〜since 1976〜”
音量にはお気をつけて!



以下Wikipediaより。

KOKIA(コキア、1976年7月22日 - )は、日本の女性シンガーソングライター・ボーカリスト。本名:吉田亜紀子(よしだ あきこ)。

1998年にデビュー。芸名は本名の「亜紀子」を逆にしてローマ字表記にしたもの。

母子家庭で育ち、ヴァイオリン奏者の吉田恭子は実姉。生前の祖父は造船会社を経営していた。

音楽性や歌声は音楽評論家の富澤一誠に高く評価され、『Mの黙示録』(テレビ朝日系、2001年12月23日)で紹介された。『題名のない音楽会21』(テレビ朝日系、2004年7月18日)では「O sole mio」で29.5秒間のロングトーンを披露した。また、第56回全国理容競技大会のオープニングセレモニーでは国歌「君が代」を独唱した。

大のエクアドル産バナナ好きである。エクアドル産にこだわりを持ち、ラジオ番組では産地を明かされない状態の複数のバナナを出される中、食べ比べてエクアドル産バナナを言い当てた。

海外での人気が高いことから、海外のファンのために[要出典]アルバムには歌詞が英語のみの曲が収録されていることが多い。またアルバムはすべて海外で発売されている。

ここまで引用。

以上


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