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注意:音量には十分お気をつけて!

Red Hot Chili Peppers

誰もが知っているといっても過言ではない、
きましたレッチリ。

とにかくバンドとしてのクオリティがおそろしく高い。

その中でも特に
チョッパー=レッチリ、といわれるくらい
ベーシスト、フリーの演奏は必聴。

バンドメンバーの歴史、
パフォーマンスもそれぞれ壮絶なものがあるが、

彼らの音楽性は、それさえ聴く者全てに
認めさせる力が備わっている。


そんなレッチリ。
いくつになっても応援してるぜ!


“By The Way”
音量にはお気をつけて!



以下Wikipediaより。

レッド・ホット・チリ・ペッパーズ (Red Hot Chili Peppers) はアメリカ合衆国、カリフォルニア州出身の世界的に人気のあるロックバンドである。日本での通称は「レッチリ」。一部のオールドファンからは「レッチリ」が定着する以前の略称「チリ・ペッパーズ」や「チリペ」などで呼ばれる。世界での主な通称は「RHCP」や「Chili Peppers」。

ファンクとヒップホップをパンク・ロック、ハードロック等と混ぜ合わせたミクスチャー・ロックと呼ばれるバンドのひとつ(ただし、ミクスチャー・ロックは和製英語であり、日本以外では通用しない呼称)。現在、オリジナルアルバムを9枚とベストアルバムを2枚発表している。

音楽性
チリ・ペッパーズはファンクとハードロックやパンク・ロックを混ぜ合わせた、いわゆるラップロック、ファンクロック(ミクスチャー・ロック)バンドの一つとして有名である。初期はフィッシュ・ボーンやジェーンズ・アディクションなどと共に、これらのパイオニアとして活躍し、その評価向上に大いに貢献した。3rd『ジ・アップリフト・モフォ・パーティ・プラン』まではアンダーグラウンドの活動がメインであったが、4th『母乳』で知名度を上げ、5th『ブラッド・シュガー・セックス・マジック』は全世界レベルでのブレイク作品となり、バンドと共に一躍ラップロックやファンクロックといったジャンル自体をメインストリームへと急浮上させた。

その後はたびたび音楽性を細かく変えながらも、ファンク・パンク色は薄れ、メロディー路線が顕著となり、会心の復帰作7th『カリフォルニケイション』は『ブラッド・シュガー〜』を凌ぐセールスを記録し、現在までの最大のヒット作となった。

音楽面で初期のバンドをリードしていたのはベーシストのフリーであり、そもそもバンドの結成理由がフリーのベースラインとアンソニー・キーディスのライミングのマッチングが思いのほか良かったから、というものだったことも含め、まさにバンドの核と言える存在だった。中期以降はジョン・フルシアンテの活躍が目覚ましいが、フリーやチャド・スミスらもライブ・音源双方において、依然として大きく貢献している。


歌詞
キャリアの初期から現在に至るまで、バンドのほとんどの曲の歌詞は、シンガーであるアンソニーが担当している。初期〜中期にかけてのアンソニーの歌詞における主要な題材は、ドラッグ、性的倒錯、アルコール、男根主義、パンク的アナキズム、ファンク的快楽主義などであり、その音楽自体ともよくマッチングしていると言えるだろう。

キャリアの中期以降は、ヒレル・スロヴァクの死など様々な影響で、詩的で叙情的な歌詞も多く見られるようになった。


ここまで引用。

以上


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