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注意:音量には十分お気をつけて!

Maroon 5

音を聴いたらUKバンドと思ってしまいそうな彼ら、
が、実はアメリカ発のバンド、Maroon 5。

アダム・レヴィンの透き通った高音、
ずっと聴いていられるそんないい声、
いい音、いいバンド。


お気に入りはやはりコレ。
“She Will Be Loved”
音量にはお気をつけて!



以下
Wikipediaより。

マルーン5 (マルーンファイブ、Maroon 5) は、米国カリフォルニア州ロサンゼルスで結成された5人組ロックバンド。1994年から2001年までは4人組バンドとしてカーラズ・フラワーズ(Kara's Flowers)名義で活動していたが、5人編成となったのを機にマルーン5と改名。アルバムごとに異なるサウンドを鳴らすなど幅広い音楽性を持ち、ロックバンドにしては珍しい艶のあるヴォーカルも特徴。2002年発表の、ロックに、ファンク、ソウル/R&Bなどのブラックミュージックを融合させたマルーン5としてのデビューアルバム『ソングズ・アバウト・ジェーン』は1000万枚を売り上げ、グラミー賞最優秀新人賞を含む数々の賞に輝いた。2007年には5年ぶりに2ndアルバムをリリースし、複数のチャートで新記録を作った。

メンバー

アダム・レヴィーン(Adam Noah Levine、1979年3月18日 - ) / ヴォーカル、ギター
カリフォルニア州ロサンゼルス出身。バンドのメインソングライター。ドラムも演奏できる。
ポール・サイモンやボブ・ディラン、ビートルズから影響を受けていたソングライティングがマルーン5結成前のニューヨーク滞在中にブラックミュージックと出会ったことで変化する。
世間やメディアではセックスシンボルという扱いであり、米有名誌での「最もセクシーな男ランキング」に、しばしば名を連ねている。スティービー・ワンダーを敬愛。ヨガが日課。

ジェイムス・バレンタイン(James Burgon Valentine、1978年10月5日 - ) / ギター
ネブラスカ州リンカーン出身。2001年に加入。ネブラスカ時代からのバンドSquareで活動していたが、アダムに誘われバンド加入を決意[1]。フランク・ザッパから多大な影響を受ける[2]。

ジェシー・カーマイケル(Jesse Royal Carmichael、1979年4月2日 - ) / キーボード
コロラド州ボルダー出身。アダムとは14歳の頃からの幼なじみ。2人で曲を共作することが多く、一緒に通ったNYの大学でキーボードを弾き始める。カーラズ・フラワーズ時代はギターを担当していたがジェイムス加入後はキーボードにまわる。ジャズマニア。
ミッキー・マデン(Michael Allen Madden[3] 、1979年5月13日 - ) / ベース
テキサス州オースティン出身。ニックネームである"Mickey"を名乗っている。
カーラズ・フラワーズ活動停止後UCLAに通っていた。バンドの中では彼だけがベジタリアン。

マット・フリン(Matt Flynn、1970年5月23日 - ) / ドラム
ニューヨーク州ウッドストック出身。2006年に加入。
過去にYAMAHAのドラマーとして活動していたこともあり、現在もライブでYAMAHAのドラムセットを使用している。加入前はシンガーソングライターのギャヴィン・デグロウのバックバンドに所属していた。メンバーの中で唯一の既婚者。2人の子供がいる。

ここまで引用。

以上


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