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注意:音量には十分お気をつけて!

KREVA

マイスタイル、クレバ。

HipHopはコアなファンが多いことで知られていますが、
コアなファンからすれば
クレバは賛否両論の枠に入ってしまうでしょう。

何よりも本人が一番それを分かっている。

それでも彼はそんなことも承知の上で
ラップしつづける。
自分のスタイルを貫くために。

そんな人間くさいクレバが大好きだ。

これからもマイスタイル、クレバを
おおいに貫いてもらいたい。

“音色”
音量にはお気をつけて!



以下
Wikipediaより。

KREVA(クレバ、本名:畠山 貴志(はたけやま たかし)、1976年6月18日 - )はヒップホップMC、トラックメーカー。血液型:O型。出生地は神奈川県で出身地は東京都江戸川区。ヒップホップグループ、BY PHAR THE DOPEST及びKICK THE CAN CREWのMC兼トラックメイカー。FUNKY GRAMMAR UNIT、神輿ロッカーズの一員。所属レコード会社はポニーキャニオン。所属レーベルはKnife Edge。身長178cm。好きな食べ物はツナ。
名前の由来は英単語clever(「ずる賢い」の意)から。

人物・エピソード

MC以外にも幅広い才能を見せている。平井堅、小柳ゆきなど様々なアーティストの楽曲のリミックスや客演を行い、また近年、CUEZERO、 SONOMIを率いて自らのレーベル「くレーベル」を発足し、プロデューサーとしても活躍している。DJ TATSUTAと結成した顔PASSブラザーズ、BLAST RAMPAGEの千晴と結成したストレスFREEとしても活動している。

即興でリリックを作りラップをするフリースタイルのスキルには定評があり、「B-BOY PARK」のMCバトル(即興でフリースタイルを披露する)にて史上初の3連覇(1999年〜2001年)を達成。特に2001年は、KREVAを意識し「クレバスタイル」と呼ばれるラッパーが続出する中での堂々たる優勝であった。2001年をもって大会殿堂入りを果たしている。

KICK THE CAN CREWとしてのメジャーデビュー以前の2000年には、映画『ケイゾク』のオープニング/エンディングテーマ、ドラマ『池袋ウエストゲートパーク』の音楽を担当した。以降、堤幸彦監督作品にはたびたび起用され、2006年にはドラマ『輪舞曲』の音楽も担当。
音楽以外の活動としては、2005年3月公開の映画『ローレライ』にて小松春平役で俳優として映画出演している。

かつては原宿のブティック「CRIB」のスタッフでもあり、同店から発売されるTシャツとタイアップしたCDを製作するなどの活動も行っていたが、2007年春に活動休止となった。
大学時代はテニスサークルに所属していた。
サッカー好きであり、KICK THE CAN CREW時代からのスタッフ等で構成されるサッカーチーム「東京忍者」の代表でもある。好きな選手はリカルド・クアレスマで、JUMP ON IT という曲中で歌詞にしている。ツアー中、ホテルでしばしばウイニングイレブンに興じていることもブログにて明かしている。
家族構成は、両親と姉がいる。

KICK THE CAN CREWとして活動をしている時から、妄走族の般若に何度もDISられるが、KREVA自身は一度もアンサーを返していない。
カラオケに馴染みにくいヒップホップにおいて、シングルにカラオケバージョンを入れており、幅広い層にヒップホップを、という彼のポリシーを表している。


ここまで引用。

以上


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