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注意:音量には十分お気をつけて!

馬場俊英

なかなかの苦労人、馬場俊英。

初めて耳にしたのは大阪のFM802、
ヘビロで馬場さんが特集されていたんですが
声と歌詞にやられてしまった。

まさしく
歌詞の中に男の哀愁が漂いまくっている。

この後、しばらくして紅白にも出場することができ
一ファンとしては嬉しい限り。

一般的な代表曲は紅白でも唄った“スタートライン”、
苦しくても前を向いて生きていこうと思える
心の中に響く歌詞であり曲である。

ここでは私が馬場さんを知るきっかけとなった曲、
曲も長いが人生もっと長いべ。

“人生という名の列車”
音量にはお気をつけて!



以下、
yahoo ミュージックより。

67年埼玉生まれのシンガー・ソングライター、馬場俊英。彼は自分の音楽で、まるでロード・ムーヴィのような音風景を描出し、あたかも青春映画のような甘酸っぱい心情を紡ぎ出す。長いキャリアのなかでも自分の方向性を見失わず、一貫したポップ・センスで柔らかな音と優しくも力強い言葉をリスナーに運んでくれる……。そんな馬場俊英は、誰もが愛すべきアーティスツ・アーティストである。(リッスンジャパン)

ここまで引用。

以上



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