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注意:音量には十分お気をつけて!

NIRVANA

グランジ音楽を全世界に広めた第一人者と
勝手ながらに思っていますNIRVANA。

カート・コバーン、
切ない目をしたカリスマアーティスト。
日本でいえば尾崎豊と同調するか。

NIRVANAのリリース作品で
思い入れの強いアルバムは、
“MTV・アンプラグド・ニューヨーク”

アンプラグドアルバムですが、
このアルバムの2曲目“Come as You Are”

オリジナルバージョンよりも大好きな
思い出の曲です。


“Come as You Are”
※音量にお気をつけて!


以下
Wikipediaより

メンバーの中でドラムはなかなか固定されず、結成時のドラマーはアーロン・バークハード(Aaron Burkhart, ドラム)であった。デイル・クローバー(Dale Crover, ドラム)は最初のデモテープ収録時のドラマーである。 デモの中の数曲(Floyd The Barber, Paper Cuts, そして後のリリースでは Downer)はニルヴァーナの最初のアルバムである『ブリーチ - BLEACH - 』に収録された。 インディーズ・レーベルであるサブ・ポップと契約を結んで作成されたこの最初のアルバム『ブリーチ - BLEACH - 』ではデイルとアーロンに代わりチャド・チャニング(Chad Channing, ドラム)が演奏している。収録の際には606ドル17セントのスタジオ代をジェイソン・エバーマン(Jason Everman, 2nd ギター)に肩代わりしてもらっている。ツアー中のトラブルのためツアー後、バンドはジェイソン・エバーマンを解雇し、更に秘密裏にドラムの代わりを探し始めた。

ゲフィン・レコードよりリリースされた2ndアルバム『ネヴァーマインド - NEVERMIND - 』はアルバム・チャート1位を記録、MTVではシングル「スメルズ・ライク・ティーン・スピリット - Smells Like Teen Spirit - 」が繰り返し流され、バンドと当時のロックシーン両方の流れに大きな影響を与えた。幼児が水中を裸で泳ぎ、紙幣に釣られるという印象的なジャケットも特徴で、パロディや服のデザインとしての使用も多い。

カートのヘロイン中毒という問題を抱えていたバンドは一時活動麻痺の状態となり、1992年にコンピレーションアルバムである『インセスティサイド - Incesticide - 』を発表することとなった。続く1993年にはニューアルバム『イン・ユーテロ - IN UTERO - 』を発表している。予想された程の売れ行きではなかったがアメリカとイギリスのチャートのトップに輝くなど依然商業的な成功を収めた。

しかしながら、巨大な成功から来る重圧に耐えられなくなり次第にドラッグにのめりこんでいったカート・コバーンは、自殺未遂や奇行が目立つようになり、ついには1994年4月5日にシアトルの自宅にてショットガンで頭を撃ち抜き、自殺。グランジ・ブームは急速に終焉を迎える。

カートの死後ライブ版を含む何枚かのアルバムがリリースされている。 ニルヴァーナの音楽の所有権に関しては多くの論争があった。2人の残ったメンバーであるグロールとノボセリックおよび妻のコートニー・ラヴはレア音源やリリースされていない曲の発表に関する問題で激しく議論した。2002年10月29日に法廷で決着がつき、ヒット曲やカート生前最後のレコーディング音源である未発表曲「You Know You're Right」を含むアルバム『ニルヴァーナ - Nirvana - 』が発表された。

ニルヴァーナの解散後、デイブ・グロールはフー・ファイターズ (Foo Fighters) を結成し、今なお第一線で活躍している。一方、クリス・ノボセリックはスウィート75 (Sweet 75)、アイズ・アドリフト (Eyes Adrift) というバンドを結成したが、近年は政治・執筆活動に専念している。

ここまで引用

以上



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